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やっと完成です♪

ブログ放置に抵抗がなくなってますね~ヤバイヤバイ・・・(今更)

たった今HPの方にνガンダムをアップしました!

http://www.geocities.jp/freakshow0am/kanyugundam.html

まだ依頼者様用の取説の作成とか残ってますが、取り急ぎご報告まで。
ではでは~


こそっとモデラーズギャラリーの方にも投稿しました~

verkanyutw03.png
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[ 2015/09/14 15:35 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(12)

今さらながらご報告

う~~ん・・・

ツイッターのTLをブログやHPに埋め込もうと何度かやってみたけど、どうも上手くいかないので

とりあえず広告消しますw

というわけで、今さらですが先月からツイッター始めました。
情報の量とスピードがブログとは桁違いで、まだ若干脳がついてこない感じですが(汗)

IDは @gpfreak なので、ツイッターやってる方はご興味があればチェックよろしくお願いします^^

そしてKCF、無事開催できたことに感謝!
いろいろ至らない所もあったでしょうけど、参加して下さった皆様に好意的なご感想をいただけたので本当に良かったと思います^^
次回の開催(まだ確定ではありませんが)に向けて、今回の反省をふまえて色々改善していきたいところです。
verkanyu66.jpg
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verkanyu79.jpg
KCFに向けて完成を目指していたニューガンダムは、やっぱり依頼品ということで焦って失敗できないため、展示を断念。
現在は本体のデカール貼りまで終わってシルバリングのチェック中。

てことで、ただでさえ遅いブログ更新がますます滞りそうですが・・・
ま、今後もツイッター共々よろしくお願いしますm(_ _)m
[ 2015/07/12 00:53 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(2)

まだまだこれから

血圧が上がりまくって健診に影響が出るといけないので、今日までHJ見るのをガマンしてました;^^

まあ、血圧計の前に座るだけでキンチョーして、結局上がったけど・・・

今回も入賞や1次通過の中に見知ったお名前を大量に発見して、
勝手ながら自分のことのようにうれしかったり、自分を省みて軽く凹んだり、
という毎年恒例の行事を済ませたところで・・・

まだまだ「キリのいいとこ」じゃないですが、νガンの現状報告をさせていただきます。

前にもちょこっと言いましたが、今回はフィンファンネルの装着方法を設定とは違うものにします。
動機は単純で、工作をしていてあまりにも重量バランスが悪いと感じたので;^^
もちろん左右非対称のシルエットがνの大きな魅力で、個人的にも大好きなんですが、
今回はあえてそれを「急造したための不完全な状態」と仮定して、その欠点を修正する方法を考えてみます。
verkanyu64.jpg
まずフィンファンネルは左右対称に配置して、ファンネル同士を繋げるのではなく、それぞれ独立してプラットフォームに接続します。
サザビーやヤクト・ドーガのファンネルに比べてはるかに質量の大きいフィンファンネルは、始動からスピードに乗るまでどうしても時間がかかると思われるので、プラットフォームからカタパルトで打ち出すか、圧縮ガスのようなもので押し出して「初速」を与えてやるのが効果的ではないか、と・・・(どっちにするか迷い中)

接続は色で分かっちゃうと思いますが、付属ベースのダボを流用。
verkanyu63.jpg
左右に3基づつ配置しただけでは寂しいので、外側に「アウターブースター」(適当;^^)を追加します。
本体の推進剤を温存して、迅速に戦闘宙域に到達するためのユニットで、通常はプロペラントを使い切ってから投棄されますが、簡易な誘導装置も付いているので、使い切る前に分離して、対艦ミサイルやデコイのような使い方も出来る脳内設定w

いつもの流用も考えましたがどうもしっくり来るものがなかったので、旧MGのフィンファンネルを芯に、プラ板を組んで基本の形を作り、その後中のパーツを引っこ抜きました。
まだほとんどのっぺらぼうですが、ここからディティールを色々追加する予定なので、今はこれでご勘弁を

大型化した背負い物とバランスをとるため、長砲身の火器を追加する事にしました。
verkanyu62.jpg
これも大もとの形が出来ただけで細部は全然ですが(汗)
見てのとおり、前半分がシナンジュのライフル、後ろがPGストライクのライフルの一部をベースにしています。
ユニコーンのビーム・マグナムのEパックが装填されていますが、これも
この時期に1発消費タイプのEパックが考案され、その規格に合わせて数種類の武器が試作された」という妄想設定が元になっています;^^
そのうち近接戦闘タイプのものがのちに改良されてユニコーンの装備になったわけですが(脳内で)、こちらは遠距離攻撃用。
ファンネルを使うNT専用機に対して、通常兵器で何が有効かと考えると・・・

手っ取り早いのは!本体をぶちのめすことだな

・・・と、某スタンド使いも言ってましたが、要するに敵がファンネルを使う前にアウトレンジから先制攻撃をしかけよう、ってのが目的。
たとえ撃墜できなくても、自分の射程外から狙われて回避を続けながらファンネルを操作するのは簡単ではないので(ましてや狙撃手はアムロ・レイですから)、作戦行動を阻害するのには十分。
そうしてプレッシャーをかけておけば、こちらはフィンファンネルを展開して防御や迎撃の態勢を整える時間の余裕が生まれるわけです。
verkanyu61.jpg
ビームマグナムは1発撃つと銃の後部が後退してEパックを排出していましたが、この武器の場合は手動式。
グリップ兼サイドレバーを手前に引くと上のカバーが開いてEパックを排出。
その後レバーを戻すと次のパックを引き込んで、マガジンが1つせり上がるという感じ。
まあギミックを仕込むのは強度的にも難しいので、「そういうつもりで作ってみよう」程度の気持ちで;^^

センサーは万が一にも排出されたEパックに当たらないように、サイドに配置。
連射の必要がなくてある程度の精密狙撃をする時は、手前のスコープを銃身の上に移動させて、2つのセンサーで標的の位置を計算。
verkanyu58.jpg
へたらずに持てるように、腰の後ろのマウントに多関節のアームで接続します。
反対側にはカウンターウェイトとしてスタビライザーを装備。
通常型のビームライフルもここにセットできるようにしました(ネオジム磁石使用)。
verkanyu59.jpg
この辺ものっぺらぼうで申し訳ないです・・・
こちら側にはビームサーベルホルダーを配置。

で、全部装備するとこうなります。
verkanyu52.jpg verkanyu54.jpg
追加装備はできるだけ軽くしたつもりですが結構な重量なので、スタビライザーで支えの補助が出来るようにしました。
2本足で自立できないのは何か負けたような気がしますが、最近は地震も多いし安定が第一なので;^^
verkanyu57.jpg verkanyu56.jpg
アームを上手く動かすと、このようにはね上げた状態にもできます。
ちなみにこの武器は、依頼者様とのやりとりの中では「プロト・ビームマグナム(仮称)」としていましたが、百式改やデルタカイのメガ・バスターになんとなく似てしまった(汗)ので、以後は「バスター・マグナム」と呼びたいと思います。
verkanyu53.jpg
なぜかウチにある(爆)サザビーVer.Kaのパチ組みと並ぶとこんな感じ。
サザビーが丸腰なのでボリュームはνが勝っちゃってますが、バズーカまで含めたフル装備にすれば丁度いいバランスになるのでは、と・・・・

いや、作る予定ないですけど;^^
verkanyu55.jpg
バスター・マグナムはアームで支えるので、こんなポーズもできます。
ちょっとL.E.D.でインフェルノなアイツのイメージでw

verkanyu49.jpg
スタンドを使う場合に干渉しないかどうかの確認。
例によって、ν本体の装甲が一部ずれたり取れているのは気にしないよーに;^^
verkanyu51.jpg verkanyu50.jpg
実は発売直後にキットを買った頃から大まかなコンセプトは決めていたのですが、手を付けずにいる間にリゼルのディフェンサー装備は出るわ、シールド状のモノを2つ背負ったフェネクスは出るわ、他にもかぶり気味のネタが次々と・・・

ブースターはHWSのシールドを参考に、と思っていたらHi-ν Ver.KaにプレバンでHWSが追加って・・・
まあ今さら路線変更する気力もないので、ディティールで丸かぶりしないようにだけは気をつけたいと思います・・・

年内、いけるか?・・・・
[ 2014/11/29 02:19 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(0)

「fg」が見れない・・・

先日、久しぶりに投稿サイトの「fg」を覗こうとしたら、エラーページが出て見れませんでした。

その状態が数日続いていましたが、ある日見てみると見事復活!
しかも長い間表示されなかったランキングが見られるようになってる?

もしかしてリニューアル工事をやっていたから見れなかったのか・・・とその時は納得したんですが、
次の日になるとランキングは消滅・・・
さらに2,3日経つとまたエラーページに・・・・

えーと・・・結局どうなってるんでしょ?
気が向いたら旧作(デカνとか)をちょこちょこ投稿しようかと思っていたんですが・・・


3日午後6時現在、ページ&ランキング復活・・・
時間帯が関係あるのかな?


それはともかく、日曜のコジマ塾に参加された皆様お疲れ様でした。
静岡の反省や今後の活動計画などのお話もあって、いろいろ考えないといけないなあ・・と。
まずは11月の「アレ」かあ・・・・どうしよう、マジで(汗)

νの続きは腕からです。
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上腕がやや短く思えたので、簡単改修で数mm延長しました。
それにより外装の隙間が大きくなったので、プラ板で外装も延長。
ディティールパーツを貼り付けて、上腕が少し太く見えるように。
前腕部の「発動」ギミックは閉じた状態で外装を切り欠き。
前腕先端の白いパーツと、サーベルホルダーの黄色いパーツをそれぞれプラ板で延長して、前腕を少し長く見えるように。
verkanyu29.jpg
キットの手首はそれはもう複雑に動いて感動モノなんですが、重い武器を持たせると耐え切れずにふにゃふにゃになってしまいます。
今回はオラ設定の大型の武器を持たせたいので、ジャンクパーツの手首に「関節技」のランナーで作った軸を打って、以前のMGのような単純な前後スイングギミックにしました。
しかしその後の作業の中で、オラ武器は腰の後ろに接続したアームで支えることにしたので、結果的にあまり意味のない工作になってしまったような・・・
あと、手首の軸が長くなった分を隠すため、カバーをジャンク由来のものに変更。
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サーベルホルダーのここにストッパーを貼り付けて干渉する各部を削ると、ホルダーをスライドさせた時にサーベルがぴょこんと起き上がります^^
これ、以前どなたかのブログで見たのをうろ覚えで再現したんですが、スイマセンどこで拝見したのか忘れました・・・
「なに人のアイデア勝手にパクッとんじゃ、オラァッ!」と心当たりの方は、名乗り出ていただければ泣いて感謝いたします;^^
あと、前面にネオジム磁石を埋め込んだのは、後述するシールドのマウント方法を変更したためです。
verkanyu31.jpg
これも理由は後々書いていくつもりですが、今回は右腕にもホルダーを装備させています。
左と同じ予備サーベルやグレネードなどいくつかの候補があったんですが、ネモやジェガンと同規格のEパックを使用する簡易ビーム・ガンにしてみました。
Eパックのメガ粒子を開放する最低限の機能しか持たないので、射程や命中精度はお話にならないレベルだが、至近距離の牽制には十分な威力を持つというオラ設定。
今度出るHi-ν Ver.Kaのマシンガンがカッコいいので心が動きますが、かぶらない方がいいかな~
ディティールはもう少し足すかもしれません。

お次は足。
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実はカトνのキットは発売後すぐに買っていて、パチ組みで1年近く放置していました(汗)
その結果、他の関節にはほとんど影響がなかったのに対し、この青い○で示した箇所だけが完全にヘタりきってしまい、体を仰向けにするとヒザがプラプラする状態でした。
今頃そうはいないでしょうが、もしこれからカトνを初めて作る方がいれば、後で泣かないためにここの関節だけは強化しておいた方がいいと思います。
自分の場合は「関節技ヘキサパイプ」を削って小さくしたものを埋め込みました。
あまりテンションをきつめにしすぎても破損の危険があるので、適度な保持力を保つように調整。
ピンクで示した部分の切削は、太ももを少し前方に倒すいわゆる「鳥足」工作のため。
雑誌作例でもやっている定番工作ですが、効果は高いと思います^^
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脚部の長さ調節は、最初は「太もも=発動、スネ=通常」だったんですが、他の部分の作業が進んでくるとこちらの方がマッチするということで、どちらも発動モードの長さで統一しています。
ヒザアーマーの大型化、ふくらはぎ側面を閉じた状態にする、スネ前面の延長は、いずれもVer.Kaのやや抑揚に欠けるラインを旧MGやHGのそれに近づけたいと考えての工作ですが、上手くいったのかどうか;^^
スネ前面のフチにエバグリの波板プラ板を使うのは以前から考えていたんですが、実行する前にラッコさんがエプシィで使いまくってた!
内心「やられた、チクショー!」と思ったのは内緒です;^^
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足首はヒザ→スネのラインに乗せるために、球体関節部が少し後方に来るようにしています。
相対的に、足首ソール全体が前に来るのと、つま先の延長が重なって、ソールが長く見える効果が出たと思います。
球体関節には太もも同様エポパテを詰めてヘタリ対策。
画像にはないですが、各部の隙間には可能な限り鉛板を詰め込んで重くしています。
verkanyu42.jpg

長くなったので続きは↓
[ 2014/07/03 02:31 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(7)

室温30℃・・・

こんな時期になんなんでしょうね、この暑さ・・・

静岡HSが終わってから衣替えをしようと思いつつバタバタしていたので、
服も寝具もまだ春先モードのまんま;^^
でもあと2日もすると、今度は平年並みより涼しくなるというので、もうちょっと我慢しようかな・・・

フリーダムは撮影も終わって、現在編集中。
今回は先にνガンの進捗をご報告します。

もしかしたら以前に書いたかもしれませんが、今回のνは「変身」を封印して製作します。
複雑なギミックのため、依頼者様に余計なご負担をかけたくないのが一つ。
もう一つの理由は、通常モードと覚醒モード、どちらの形態のプロポーションも個人的にカッコよく思えなかったためです。

せっかく内部フレームがギミックのため細かく分割されているので、これを利用して伸ばすところは伸ばし、縮めるところは縮めて自分なりのベストプロポーションを探ろうと思います。
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胸部~腹部には複数の可動ギミックがありますが、ファンネルを装備すると簡単に重さに負けてしまうので、
不要と思われる可動部は固定してしまいます。
左の画像のパーツは全てのギミックを瞬着で固めて、プラ板などで補強しています。
腰との接続のボールジョイントは「関節技ヘキサパイプ」に変更。
荷重のかかるバックパックとの接続も「パチン」とはめ込む方式から「関節技」にチェンジ。
頭部のLEDは削れば入らない事もないですが、今回はオミットします。
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これは前回と同じ画像。
腹部の延長は定番工作ですが、腹部の下側のパーツだけを延長するケースが多い気がします。
ウチの場合は、胸部と腹部の白いパーツ1段目の間、白いパーツ1段目と2段目の間、腹部と腰ブロックの間でそれぞれ延長。
合計すると10mm近くにはなると思います。
胸部中央パーツの下部、腹部前面の隙間を隠す外装パーツをプラ板で製作。
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胸部上面の装甲がスライドするギミックもオミットで、サイコフレームがチラッと見えるように外装を切り欠いています。
ダクトフィンの新造、胸部中央の上のパーツをジャンクから作り直し、肩からつながるラインにはビルダーズの手の甲パーツ、等々・・・
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腹部と腰の接続部を隠すためにMGのAGE-1のシールドパーツを加工して取り付け。
腹部の延長であちこちにできた隙間に、様々な流用パーツを詰め込んでいます。
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で、これは静岡から戻って、ちょっとだけ進めた状態。
肩が付いた他に、脇の下などが若干変化しています。

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肩アーマーは「覚醒モード」だと明らかにボリューム過多なので、通常モードをデフォルトとして装甲を切り欠き、その隙間にプラ板でディティールを追加。
さらにできるだけ肩を胴体に寄せたかったので、胸部と接する肩アーマーの外装を数mm切除して、隙間にはラッコさんも愛用のエバグリ波板プラ板を。
胸部側も、肩アーマーのフレームが干渉する箇所を切り欠いています(ビルダーズの手の甲パーツを取り付けた箇所)。
肩アーマー上面のスリット状パーツはピンボケで見にくいですが、1/144エンゲージSR1から。
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背中側から見える隙間にも流用パーツを色々。
ちなみに頭部はほぼ前回と同じですが、後頭部の襟足?パーツを別のジャンクパーツベースで作り直し。
頬当てのダクトにスリットプラ板を仕込んで、アンテナ裏にプラ板でディテ追加・・・等をやっています。
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胸部中央のコクピットカバーは開閉をあきらめて、AGE-1の流用で作り直し。
中央ブロック自体の開閉は可能なので、これぐらいは開きます;^^
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フロントスカートはマーキングなども考慮して、今のところはシンプルに。
フンドシブロックの側面にチラッと見える銀色のパーツは、静岡で買った中古のACフラジールからさっそく流用;^^
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フロント・リアアーマーの接続部のボールジョイント軸をそれぞれ延長して、前後の隙間を大きくしています。
これによりサイドアーマーの収まりが良くなったのと、股関節の球体ブロックにフロントアーマーが干渉して常に手前にはね上がった状態だったのが解消されました。
サイドアーマーは下側を延長して、上部のフレーム部にディティールパーツを追加。
丸で囲った箇所のモールドが気に入らなくて埋めたんですが、透明の瞬着を使ったので分かりにくいですね(汗)
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リアアーマーはラインをシャープにしたのと、スジ彫りを少し足した程度。
お尻の所に接続用の穴を追加しましたが、ここにはオリジナルの武器か何かをマウントできるようにしようかと・・・
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フンドシブロックの取り付け基部にストッパーをかませて数mm前に出るようにして、中にはたっぷり鉛板を仕込んでいます。
こんな状態で安定しているのも、そのおかげかな?;^^

なかなかペースが上がりませんが、今月中には本体を立たせたいですね~

[ 2014/06/02 02:13 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(0)