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ありがとう、そしてごめんなさい;^^

いや~、せっかくの30マンhitの記事が生存報告とは・・・

ホント、こんな情けないオイラのHPに来て下さった方々には
いくら感謝してもしきれないです、ハイ

今後もなかなか更新のペースアップは難しいと思いますが(汗)
どうかよろしくお願いします


で、オリンピックを観てたからというわけでもないのですが、
シュナイドはやっぱり遅れ気味・・・

efreets19.jpg
本体の方はあれからほとんど進んでない・・・というか一進一退だったりしますが(汗)
肩アーマーはこんな感じで、形状を設定に近付けつつ小型化。

左右のトンガリ部分は、いつものよーに何故か手元にあった(爆)
MGサザビーのヒザアーマーの一部から製作。
エポパテを盛って肩アーマーの丸い所にムニュッと押し付けて、
硬化後に外して削り込んでいます。

ヒート・ダートの取り付け位置や角度を何度も変更したので、
穴埋めの跡がえらい事に・・・(まだ変更するかも)

efreets15.jpg
そのヒート・ダートは、成形色でお分かりかもしれませんが
HGの「ガッデス」のGNファングを利用。
刃っぽい部分を切り出して、残念な肉抜き穴をシアノンで埋めて
エバグリのプラ材から自作した柄と合わせます(×14個・・・)
マウント用の円柱状パーツはウェーブのプラサポ。
設定より大型なので、取り付け位置の選定がより難しくなってしまいましたが、
手に持たせた時などはこっちの方がカッコいい・・・かな?

efreets20.jpg
追加装備の一つ、イフリート系によく似合う(?)二刀流ヒート・サーベルは、
MGストライクIWSPから拝借。
マウント用のパーツも上記のキットパーツの一部をベースに使いました。
刃の部分をプラ板で幅増しして、柄のグリップ部をMGシナンジュのビームサーベルに変更。

efreets16.jpg
腕にマウントする武装は、設定のヒート・ダート付き小型シールドの他に、
依頼者様のご希望でグフカスタムの3連ガトリングガンとユニコーンのビーム・ガトリングガンを製作します。
3連ガトリングの砲身にはコトブキヤのディティールパーツを。
バーニアのレンコンに使った余りが大量にあるので・・・
ビーム・ガトリングは砲身を15mmほど切り詰め、左右の幅も接続方法を変えることで詰めています。
とりあえずマラサイの腕装甲を付けてますが、形状はもう少し変わると思います。

efreets17.jpg
・・・まだありました追加武装;^^
シナンジュ用バズーカは、地上戦用ということで宇宙よりも短い射程で使うだろう、と。
本体の左に付いていたセンサー(?)類を一部取り外して、
シュナイドの腰に取り付けるマウントを追加しました。
ここにはショットガンを取り付ける事も出来ます(実用性は謎ですが・・・;^^)

efreets18.jpg
マウントはグフカスのリアアーマーの「=」型のスリットに対応していますが、
パーツのテンションではなくネオジム磁石の力で固定されます。
プラスマイナスの関係を同じにしたので、ショットガンも同じ位置にくっ付けられます^^

efreets12.jpg efreets13.jpg efreets14.jpg
腕に付ける武装だけは選択式になりますが、基本的にフル装備の状態でも両手がフリーになるように配慮しています。
格闘戦を得意とするイフリートの系統だけに、弾薬を温存してヒート・サーベルで戦うとか、

ヒート・ダートで哨戒中の敵MSを音もなく排除しつつ目標に接近
       ↓
バズーカやガトリングを撃ちまくって大暴れ!

みたいな戦闘方法も考えられるかと。




まあ・・・・・・・・・・・・・

MSの戦闘で「音もなく」ってのは実際問題

まずムリ!とは思いますが

そこはそれ、イメージというやつで;^^

まだまだ先は長いですが頑張ります・・・(更新も 汗)
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