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「fg」が見れない・・・

先日、久しぶりに投稿サイトの「fg」を覗こうとしたら、エラーページが出て見れませんでした。

その状態が数日続いていましたが、ある日見てみると見事復活!
しかも長い間表示されなかったランキングが見られるようになってる?

もしかしてリニューアル工事をやっていたから見れなかったのか・・・とその時は納得したんですが、
次の日になるとランキングは消滅・・・
さらに2,3日経つとまたエラーページに・・・・

えーと・・・結局どうなってるんでしょ?
気が向いたら旧作(デカνとか)をちょこちょこ投稿しようかと思っていたんですが・・・


3日午後6時現在、ページ&ランキング復活・・・
時間帯が関係あるのかな?


それはともかく、日曜のコジマ塾に参加された皆様お疲れ様でした。
静岡の反省や今後の活動計画などのお話もあって、いろいろ考えないといけないなあ・・と。
まずは11月の「アレ」かあ・・・・どうしよう、マジで(汗)

νの続きは腕からです。
verkanyu27.jpg verkanyu28.jpg
上腕がやや短く思えたので、簡単改修で数mm延長しました。
それにより外装の隙間が大きくなったので、プラ板で外装も延長。
ディティールパーツを貼り付けて、上腕が少し太く見えるように。
前腕部の「発動」ギミックは閉じた状態で外装を切り欠き。
前腕先端の白いパーツと、サーベルホルダーの黄色いパーツをそれぞれプラ板で延長して、前腕を少し長く見えるように。
verkanyu29.jpg
キットの手首はそれはもう複雑に動いて感動モノなんですが、重い武器を持たせると耐え切れずにふにゃふにゃになってしまいます。
今回はオラ設定の大型の武器を持たせたいので、ジャンクパーツの手首に「関節技」のランナーで作った軸を打って、以前のMGのような単純な前後スイングギミックにしました。
しかしその後の作業の中で、オラ武器は腰の後ろに接続したアームで支えることにしたので、結果的にあまり意味のない工作になってしまったような・・・
あと、手首の軸が長くなった分を隠すため、カバーをジャンク由来のものに変更。
verkanyu30.jpg
サーベルホルダーのここにストッパーを貼り付けて干渉する各部を削ると、ホルダーをスライドさせた時にサーベルがぴょこんと起き上がります^^
これ、以前どなたかのブログで見たのをうろ覚えで再現したんですが、スイマセンどこで拝見したのか忘れました・・・
「なに人のアイデア勝手にパクッとんじゃ、オラァッ!」と心当たりの方は、名乗り出ていただければ泣いて感謝いたします;^^
あと、前面にネオジム磁石を埋め込んだのは、後述するシールドのマウント方法を変更したためです。
verkanyu31.jpg
これも理由は後々書いていくつもりですが、今回は右腕にもホルダーを装備させています。
左と同じ予備サーベルやグレネードなどいくつかの候補があったんですが、ネモやジェガンと同規格のEパックを使用する簡易ビーム・ガンにしてみました。
Eパックのメガ粒子を開放する最低限の機能しか持たないので、射程や命中精度はお話にならないレベルだが、至近距離の牽制には十分な威力を持つというオラ設定。
今度出るHi-ν Ver.Kaのマシンガンがカッコいいので心が動きますが、かぶらない方がいいかな~
ディティールはもう少し足すかもしれません。

お次は足。
verkanyu24.jpg verkanyu25.jpg
実はカトνのキットは発売後すぐに買っていて、パチ組みで1年近く放置していました(汗)
その結果、他の関節にはほとんど影響がなかったのに対し、この青い○で示した箇所だけが完全にヘタりきってしまい、体を仰向けにするとヒザがプラプラする状態でした。
今頃そうはいないでしょうが、もしこれからカトνを初めて作る方がいれば、後で泣かないためにここの関節だけは強化しておいた方がいいと思います。
自分の場合は「関節技ヘキサパイプ」を削って小さくしたものを埋め込みました。
あまりテンションをきつめにしすぎても破損の危険があるので、適度な保持力を保つように調整。
ピンクで示した部分の切削は、太ももを少し前方に倒すいわゆる「鳥足」工作のため。
雑誌作例でもやっている定番工作ですが、効果は高いと思います^^
verkanyu32.jpg verkanyu33.jpg verkanyu34.jpg
脚部の長さ調節は、最初は「太もも=発動、スネ=通常」だったんですが、他の部分の作業が進んでくるとこちらの方がマッチするということで、どちらも発動モードの長さで統一しています。
ヒザアーマーの大型化、ふくらはぎ側面を閉じた状態にする、スネ前面の延長は、いずれもVer.Kaのやや抑揚に欠けるラインを旧MGやHGのそれに近づけたいと考えての工作ですが、上手くいったのかどうか;^^
スネ前面のフチにエバグリの波板プラ板を使うのは以前から考えていたんですが、実行する前にラッコさんがエプシィで使いまくってた!
内心「やられた、チクショー!」と思ったのは内緒です;^^
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足首はヒザ→スネのラインに乗せるために、球体関節部が少し後方に来るようにしています。
相対的に、足首ソール全体が前に来るのと、つま先の延長が重なって、ソールが長く見える効果が出たと思います。
球体関節には太もも同様エポパテを詰めてヘタリ対策。
画像にはないですが、各部の隙間には可能な限り鉛板を詰め込んで重くしています。
verkanyu42.jpg

長くなったので続きは↓
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[ 2014/07/03 02:31 ] MGνガンダムVer.Ka | TB(0) | CM(7)